体力評価における測定項目と評価内容の組合せである。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
1 長座体前屈 ── 敏捷性
2 20 mシャトルラン ── 平衡性
3 握力 ── 巧緻性
4 閉眼片足立ち時間 ── 柔軟性
5 上体起こし ── 筋持久力
正解: 5
上体起こしは一定時間内に動作を反復する能力から、主に体幹筋の筋持久力を評価する。
同じ回の前後の問題
- 第39回 午前 問94: 嚥下機能を評価するためのスクリーニング法である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第39回 午前 問96: 25歳、男性、バスケットボール選手。身長170 cm、体重70 kg、BMI 24.2 kg/m2。
応用栄養学の他の問題
- 第39回 午前 問96: 25歳、男性、バスケットボール選手。身長170 cm、体重70 kg、BMI 24.2 kg/m2。
- 第39回 午前 問97: 汎(全身)適応症候群に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
- 第40回 午前 問82: 栄養アセスメントに用いる血中たんぱく質を、半減期の短い順に並べた組合せである。最も適当なのはどれか。
- 第40回 午前 問83: 日本人の食事摂取基準(2025年版)における基本的事項に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ
- 第40回 午前 問84: 日本人の食事摂取基準(2025年版)におけるエネルギーに関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ
アプリで弱点分析つきの演習ができます